女房様に「感謝」してこそ 男の中の男 愛の交換日記(847) 人間 共に暮らしているうちに 何度 「愛している」と言えるだろう 何度「ありがとう」と言えるだろう 愛することに ためらい無用 恥ずかしさも無用 人間 生きても たかだか100年たらずの人生 毎日言おう 愛していると 感謝の言葉