親を亡くして 感謝知る | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 親を亡くして


始めて 感謝を知ることに


 恋しいと 追いかけない


生きて 生きて 生き抜いてこそ 


親への感謝 例え 苦悩の人生であったとしても


親を これ以上苦しめない