人は ささやかな 温もりを感じて生きるもの 自分だけ 良ければいい それが いつか自分自身をも 生きにくい時代してしまう 建前・本音 使い分け生きる 心疲れて いつか自分の心をも 破壊してしまう 人は ささやかな 心の温もりを感じて生きるもの そこから 夢が生まれ 希望も芽生える 人間について もう一度考えよう そして 貴女の愛で この世を支えよう