人は ささやかな 温もりを感じて生きるもの | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 自分だけ 良ければいい


それが いつか自分自身をも 生きにくい時代してしまう


 建前・本音 使い分け生きる


心疲れて いつか自分の心をも 破壊してしまう


 人は ささやかな 心の温もりを感じて生きるもの


そこから 夢が生まれ 希望も芽生える


 人間について もう一度考えよう


そして 貴女の愛で この世を支えよう