例え 巨万の富を手にしたところで・・・心 満たされない | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 天上では 黄金は 何の価値もない


一枚のパンを 惜しみなく分けたもののみが


神の使徒として 


神の栄光に 浴することが出来る


 かって 神を信じ 信仰熱き時代には


過酷な試練を 共に支え合うことで 人々は 後世に命をつないだ


そして 今 私はこの時代に生きている


しかし 感謝することなく 黄金を手にしょうと 


手段選ばず・・・神を否定し 人を殺め 収奪に力を注いでいる


ヨハネの黙示録は・・・人類の未来を暗示する