子供の反抗期・・・親は 黙って ひたすら 善きもの見せるだけ  | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 反抗期・・・


夢はある けれど どうしたらいい・・・


壁を感じる 通り抜けることが出来ない


ひとりで なんとか しょうとする


でも 出来ない


現実という壁に 始めて出会う


 親は ひたすら 善きもの見せるだけ 触れさせるだけ


いつか 心の目覚めが訪れる


子供は ひとりで 歩き始める