トレードの受け皿がないから 可哀そうと思ってしまう 愛の交換日記(472) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 私の僕チャンは 気紛れ 気分屋


晴れの日 曇りの日 土砂降りの日


その度に 私の心は揺れて右往左往する


もう嫌だ 思う度に 


哀れと思い つい つい許してしまう


 私の末っ子 僕チャンこと 私の旦那様


雨の日 大きな傘を持ち 駅で待っている


帰りは 相合傘で帰ります


優しい処もあるんです・・・また 終いは 旦那自慢になってしまった私です