悩む姿は似合わない 貴女は可憐な花を咲かせて生きなされ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 苦悩の底を のぞいて見れば


そこにあるのは 微笑み


なんで 悩んでいるのだろうと 自問自答


 人は 生まれ いつか逝く


100年など あっという間・・・


悩むには 「時」が惜し過ぎる


 苦悩を花に変え


可憐な花を咲かせて 生きようじゃないの


それが 貴女にお似合いの人生・・・