生まれたときは 何も身に付けてはいない | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 生れて来たときは 何も身に付けていない


それが ないないと 何故 人は悩むんだろう


 身なりは 貧しさそのもの


そうであっても 心磨きの修行のときなれば


修行の中で 悟りを得んため


覚悟加えて 今日の生きる


素晴らしき哉人生は・・・笑顔と感謝で生きなければ