人間 己の能力過信して 人生誤る 少し 観察力が優れてる それを 過信した この人が 神の子ならば 私は神と 知恵を絞り 罪を創り 密告して 十字架にかけた その人が本当の神の子と気付き 業火に 我が身を投じた 人間 驕り 見下すことで 災い招く 己の能力 過信して 人生誤る 人は 平々凡々生きることこそ 幸せで 愛する家族と共に 謙虚に生きる 祈りの人々の群れを 「神の家族」と言う 人は 支えあい生きている 愛し合い生きている 聖書は 美しき人の姿 人の生き方 教えてる