母を偲ぶ 母に逢いたい もう一度 | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 母の子への 優しさ本物だ


命 賭けての 子への思い


母を頼りにする子に 何も出来ずと 心痛める


 でも 母にすがれるだけ うらやましい 幸せ者だ


私は もうひとりで 泣くだけだ


泣いても 母は現れない


母が恋しい ひとめだけでも また逢いたい


もう泣かないから 逢いに来て