僕なりの愛してる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

              女房様が あの世とやらに 逝ってから


                  男泣きするのは 男じゃない


                  女房様が 生きているときに


          労り 共に泣きながら 生きるのが 本物の男なんだ