どんな大きな苦悩でも 時の神様に委ねるの 嘆いても 苦しんでも 時は待たない ただ ただ過ぎるだけ その時に 苦悩を背負わせ 見送るの そうすりゃ 時が忘却の世界に 連れて行く 苦悩は 時の神様に 委ねればいい そうしてこそ 人は生きられる 人生生きる要領とは そんなこと 誰にでも 出来るの 貴女でも・・・