人生黄昏 快適人生過ごすために・・・ブログしている人 みな家族(1966) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 女房様との海外旅行


この世の 思い出創り 感謝の贈り物


それに 償いのために・・・


 年を重ねたら 男性は そんな優しさ持ち合わせた方が良い


それが 数十倍になって 戻って来る


女性の愛は とてつもなく深い


 寝ている女房様に 布団をかける


何度も繰り返している内に 本人も気付く


人生苦労のお返しは 言葉よりも 気遣い 優しさ


それは 自分の快適な人生にもなるんです