最低生活だが 感謝の生活過ごしている 命喜び 楽し日記(692) 私は お金を貯めることより そのお金で 舞台を見た 特上の装置で 音楽を聴いた 読みたい本は 全部購入した 貧しさは 一生の友となったが どんなに 貧しくても 心の中では 音楽が鳴り響く 人間の業を沢山見て 体験して それで 心を広げられた 最低の生活だが 幸せとは この様なものかと 感謝の生活 過ごさせて頂いている