背負う重荷に 愛があるなら 背負えばいい ブログしている人 みな家族(1862) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 何かある度に それにこだわらず


新しい気分で 人生生きるの


人生 何度も 何度も やり直す


それでも 良いの人生は・・・


より良く より素敵に・・・


 重荷は みな背負って生きている


その重荷に・・・愛がある 込められている


そう思うなら 共感出来るなら 背負い生きればいい


背負い必死に生きる人は 一段と輝きを増して


遠くで見ても 貴女とすぐ解る 


人生輝かせるのは 自分と 貴女を愛する人だけなの