老いて 病抱えて 益々元気で 世のために 命喜び 楽し日記(665) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 本屋の書棚に 目が釘付けになる


これも 読みたい あれも・・・


CDショツプに 行けば


セットものに 目が奪われる


私の夢が生まれる場所・・・


気分を変えるには 最適の場所だ


 ひとりで 盛り上がるより 同好の人達と夜を徹して語り合いたい


爺さん 婆さんが 学生時代のことで 我を忘れる


目を輝かし 自説を譲らない


そんな老いなら 最高じゃないの・・・ 


老いて 益々 世の苦悩全てを背負い人生生きている


そんな爺・婆の時代目指そうじゃありませんか