夫婦喧嘩の挑戦状 差出人は女房様 ブログしている人 みな家族(1848) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 夫婦喧嘩の挑戦状


大体 女性が差出人


甘えたいのです


聞いてもらいたいのです


愛して・・・と言っているのです


 謹んで 受け取り「御免なさい」のひとことを


さらに その後も ふたこと みこと言われますが


じっと 我慢が大人の振る舞い


そうすりゃ 女房様のかけがえない人となれます


何十倍もの 愛の贈りものをしてくれます