人は 幾つもの悲しみの山を乗り越えて 幸せになる ブログしている人 みな家族(1846) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 人生には 出逢い お別れ 色々ある


お別れの悲しみは 心にこたえるが


時が 懐かしい思い出に変えてくれる


美しい思い出は 人の姿を美しくする


 美しい貴女に憧れる人も現れる


貴女を幸せにしたい・・・貴女と共に人生 全うしたい


 人は 思い出を乗り越え 今の現実に 幸せを見出す


思い出は もう忘却の世界に・・・もう 思い出すこともないだろう