夫婦というものは 不思議なものです ブログしている人 みな家族(1845) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 私の宝物・・・子供 それだけじゃない


いいや 白髪交じりになっても 


駄々っ子の様に 私を困らせる旦那様


一緒に 暮らしただけなのに


寝顔を見ると 可愛いと思う


最近 これが「愛している」ということだと


いうことが ようやく解って来た


 夫婦とは 不思議なもので・・・


何度 別れようと思っても 翌々日には 喧嘩も忘れている


家族で 食べる食事の美味しさに 勝る料理はない


ご縁の糸は もう複雑に 絡み合って 切ることが出来ない


これも人生と覚悟を決めて 楽しむことに致しましょう