恩返し ほんのわずかで 申し訳ない 命喜び 楽し日記(652) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 泣いて 笑って生きた人生も


振り返れば アッという間に時過ぎて


白髪が 段々増えて行く


染めても 根本から はえてくる


お手入れ もう そんな時間も もったいない


 あれしょう これしょう


やることあり過ぎて 人生こんなもんかと気付いた時は 


人生の大半は 無駄な時間を浪費したことかと 悔やまれる


でも 音楽聴いて 本読んで 心ワクワク人生過ごしてる


 あとは 御世話になった方への 恩返し

 

ほんのささやか・・・努力しているが 


ほんの ほんのわずかで申し訳ない