ささやか幸せ 人間に最も心地良い ブログしている人 みな家族(1828) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               雨露しのげる住まいがある


             粗食だけれど 何とか 食べられる


              財布には 数千円も入っている


              服装は 身綺麗に サッパリと


        それに いつも 心の支えになっている本がある


            これを 幸せと言わずして 何の幸せ