貴方を愛することに 何の後悔など ありましょう
私の心を清らかに・・・日々を高揚させて
貴方を想い浮かべながら 熱く 熱く生きられる
どんなことにも 耐えられて・・・
これが 愛されることの喜びと 日々 噛みしめている私
けれど もっと もっと愛されたい
愛の全てを 独り占め・・・
こんな私でもと いつも良いのですかと問いかける
貴方は その想いを 感謝に変えれば良いと言います
祈れば 貴方が側にいる
愛される喜び 思い出します
そして 貴方と共に 朝を迎えられる
祈りとは 人の心に愛の火を灯すことなんですね
暗闇に 光を照らすことなんですね