古き時代の香り残せし 祈り・・・その歴史古き時代の香り残せし 祈りの言葉 これぞ まことの過ぎ越しの かて 捧げられたる 神の子羊 高き十字架にて 熱き愛に 焼る その血を 門にかかげ まことの しるしとなす時 死は はや 損のうことなし われらを ハレルヤ