貴方の日々の私への深い愛
感謝という言葉しか浮かばない でも いつも足りないと思う私です
淋しくなったら 僕のとこにおいでよ・・・
独り身のときも 遠くに離れていても いつも貴方の心の扉 たたいてた
共にひとつの屋根の下で 暮らしていても
いれば いつも側にいる
お出かけしたら 追いかける 未熟な私
誰よりも 誰よりも 私を深く愛してる でも もっとと・・・貴方を苦しめる
そんな私でも 貴方は共に永久の世界で 生きようと
何度も 何度も 言います
これが 愛することですか これが 幸せですか
なんと 切ない思いなのでしょうか