僕は 愛することを知らなかった だから離婚した いや されたんだ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 月夜の晩は 姉の家族と 寄り添い 月を見る


みんな 心の絆 確かめ合い


それぞれの 心の温もりで 愛を確かめる


そうして 家族の絆の大切さを 学ぶんだ


愛の温もり 感じあい それを 大切にして生きるんだ


 言葉だけの 愛はいらない


愛は 心を温め合うこと 


僕は 知らなかったから 離婚した いや されたんだ


心の温もりなければ 幸せになれない


月夜の晩は そんなことを考える 僕です