何て 答えて良いのやら・・・困りに 困った僕でした | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 姉の子に 突然


この世の果てまで 叔父様と歩いて見たい そう言われた


答えが出来ない 意気地なし


でも 永久の世界で 星の世界の果てまでなら 行っていい


後で こんな言葉が浮んだが・・・それは 帰った後でした


 姉から この間 泣いて帰って来たけど どうしたの?


聞かれて 正直に 話しをした


私も そんな時が あったっけ


相手が 娘と同じ人・・・姉の笑顔が 忘れられない