心荒れた時代を生きるには これしかない ブログ家族(1737) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

          世の中の風景が 荒涼たる風景であるときこそ


             夫婦 手を携えて 相思相愛に生きる


             子は 伸び伸びと・・・就寝は厳格に


              祖父母には 敬愛の眼差し注ぐ


         人間 至らぬとこもある 温かい眼差しで 見守ろう


            人 支え 支えられて お互い様の人生


            心荒れた時代生きるには これしかない