平凡が どんなに素晴らしいことかと 気付きをさせる 一日の終わりは 平凡な生活というものが どんなに 素晴らしかを 気付かせてくれる だから 感謝する 明日も そうであることを 祈ります 命を 明日へ・・・祈りは 明日への命の引き継ぎです