旅費をケチって 乗り換えでの 新幹線での帰宅です
もう 北の国に来ることはないでしょう
狭い部屋での 母との暮らしが始まります
でも 母は無言
私のひとりごとだけが 部屋に響きます
母はフランク永井さんのファンでした
母に 聴かせたいと思います
私は これから 何十年かかけて
本格的な詩を創作する努力をいたします
もし 跡継ぎがいなければ ホームページにして
次の世紀の方々にも 読んで頂けるように 致します
100歳越えても 毎日 ブログ更新・・・
少しは 話題になるかもしれません
書き続けます・・・・