詩 ひとつ 貴女に感謝  命喜び 楽し日記(502) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                泥水の中で あえぎながら


                   常に 光を求め 


               落ちぬ汚れに 落胆しながらも


                これが 自ら歩いた人生軌跡 


                 詫びる人も もういない


                 孤独の世界に生きながら


           励ます友に 我 感謝 後は 涙で語れない