人生は 御免なさいが大半で 誉められることは ごくわずか 人生には 色々なことがある 生涯を通じ 一万回の 御免なさい すみませんでした 誉められることは ごく わずか 生涯 一度だけ ありがとうと感謝された それは 神様からの よう生きたとの ご褒美の言葉 神様から 直接頂いた 酷い恰好をしていた 神様の顔を見た分 幸せ者だ 神様は 生涯を通じ 一度だけ 誉めてくれる 誉めてもらっていないなら 世のために 汗をかいて見よう 神様に会える 思いがけない チャンスが訪れるかも知れない