女房殿の扱いは 程々では いけませぬ ブログ家族(1668) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 仕事には 力を入れても 人事 昇格には一喜一憂しない


芸術は 一生の友 年月積み重ねれば 宝となります


女房殿の扱いは ほどほどではいけません


お相手 求めずとも 熱く 熱くです


これが 家庭円満の秘訣です


人生は 心行くまで 御二人で楽しむもので御座います