生きると言う橋を渡る | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                    悲惨と嘆くな


          今の生活体験 いつか活かされる時が来る


                苦しいだろう 辛いだろう


    だが 勇気を持って 嘆きの河の「生きる」橋を渡ろうじゃないか