心のお掃除屋で 御座います ブログ家族(1617) 心の中に 入りたくて 優しさに 姿を変えて 貴女に触れた のぞいたら・・・虚しさと悲しみでいっぱい 道理で 想いなど 伝わるはずがない まずは お掃除のお手伝い 心の叫びを 聞きます・・・あれから 何年経ったろう 優しさは 時と共に 貴女と歩こと これからも よろしく・・・お掃除は 毎日欠かさない 今では それを待っている貴女がいる 僕は いつの間にか「心のお掃除屋」さんになった まあ・・・いいか 恋人でなくても 貴女が幸せになるなら・・・