地方の都市の疲弊が酷い  命喜び 楽し日記(416) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 地方が どんどん 寂びれて行く


繁華街は シャッター通り


人が 殆ど歩いていない


市場も 昔のにぎわい どこえやら


病院と 高齢者の施設だけが 目立ちます


 勤め先があれば 故郷に戻りたい


そう人は 結構多い


ネットの連絡網を活かした 地場産業起こし


じゃがいも たまねぎ とうもろこし 産地直送・・・


冬は 暖炉で 読書と音楽鑑賞・・・


文化の香り 絶やさない・・・やること やれることが沢山あるような・・・