貴女の言葉に 触れて 熱きものがこみあげる ブログ家族(1590) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 1500円しかない


どうしても 買いたい本がある


学生時代は 迷うことなく 本を買った


それが 今は 躊躇する


その思い 気負いを もう一度 取り戻そう


青春時代に 帰るということ


 年重ねれば 何か得られる 見えると思ったが


案外 見失うことも 多いようだ


ブログで 文章書き続ける良さは それに気付くこと


ブログの友と言葉の交流しあうだけで 心の奥底から


熱きものが こみあげてくる・・・


 ブログの活用 人の生きる力になる様に 


神様の道具として 使いたいものだ