生きた足跡残しながら・・・せいいっぱいに 今日も生きる | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

           人間の人生に 挫折や 絶望は相応しくない


                 それは 単なる教訓だ


                 人生 最後の最後まで


             よ~し よ~しと 自ら気合いを入れて


                 無我夢中で 生きるんだ


               それが 生きた証というもんさ