生きた足跡残しながら・・・せいいっぱいに 今日も生きる 人間の人生に 挫折や 絶望は相応しくない それは 単なる教訓だ 人生 最後の最後まで よ~し よ~しと 自ら気合いを入れて 無我夢中で 生きるんだ それが 生きた証というもんさ