家族団らん 小さな集まり でも その輝きは 地の果てからでも 見える | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 家族全員集合・・・


それぞれ 抱き合い 今年の無事を感謝する


お怪我した・・・でも 生きている


それは 感謝・・・喜びだ


人生 何事も 前向きに・・・


 例え 体が不自由でも やれることがある


世の光として 生きられる


家族集まり 何があっても 世の光になるように・・・確認しあう


 家族団らん 小さな光の集まり・・・


外から 見れば 大きな光となりて 輝いている


私は 道をたずねるために その家を選んだ 


私の道とは 生き方を言う