病の判定は・・・こう言われた 命喜び 楽し日記(112) | ~愛の一行詩~

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私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 判定が出た・・・


膵臓の側の腫瘍は 膵のう胞性腫瘍 


大きさ3.5ミリ その嚢の中に 水がある


それが 破損すると 全身が癌化する


手術するとき 破損の可能性もある だから しない


肝臓の腫瘍は かなり大きく 画像が白い


それを 更に検査するには 危険が伴う


12月に 再度 MRI検査をして 肥大しているようだと 悪性とのこと


CT検査 4回 MRI検査2回 血液検査5回 


内視鏡検査 3回 超音波検査3回


医師の研修も兼ねる 医師が怒られながら 何回もやり直している


でも これも 必要なこと・・・


 今の処 時折 吐き気 そして お腹がパンパンに膨らむ 


でも 明確な治療方針提示されなかった


 私は 嘆くことが嫌いだから


むしろ 感動求めて あれこれ 挑む


お蔭で バランス保っているのかも


感動忘れたら 人間でなくなる そう思い込んでいるので・・・


 毎日 音楽聴いて 皆さんからの励ましの言葉 美しい言葉に触れて 


生きる充実感を味わっている 病は 人を素直にする


「ありがとうね・・・」心から 今 言える・・・


今 午前2時23分・・・寝たのだけれど 文章かこう そう思い起きた