夫婦 恋人 家族 お友達・・・もう 何年も 何十年も経っているのに
何故か ほんの少しの隙間風
いつか 距離出来て お別れに なるときもある
見ている方向が 違うから そうなるの
合わせることはない 耳を傾けること 理解してあげること
出来たら ほんの少し お手伝いを・・・
人は 支えられながらも ひとりで 歩かなければならない
それが 貴女の人生 貴女の生き様・・・
こうと思うなら 自分が思う人生を
心整え 歩み遅くても しっかりと足踏みしめて 歩く
世の中 どんなに強い風が吹こうとも 混乱しょうとも
貴女だけは 人生まっしぐら 歩いてく
片手に 愛読書を抱えて・・・それが 貴女の人生・・・
自信持ち 歩いていけば いつか道は 開かれるから