身近なとこに 目をむければ そこに 幸せの欠片あり | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               身近なところに 目をむける


               身近なところに 気を付ける


              そこに 幸せの欠片(かけら)あり


                それを 拾いて 抱きしめる


               そこから 幸せの時が 始まる