男とて 女とて 別れがあれば 良くも悪くも人変わる ブログ家族(60) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 人生 色々ある


あるのが人生と 思えば 少しは心が軽くなるのかも


人と交わり 人の坩堝(るつぼ)の中で生きるのだから


苦悩の大半は 人間関係


毎日 顔を合わせ 生活を共にする家族させ


意思の疎通が ままにならぬ時代


他人との関わりならば つい感情的に・・・


 でも 人間である以上 これは宿命と背負わなければいけませぬ


それこそ 色々あって 鍛えられ 押し潰されるもんかと


あれこれ 心を修復 整えて 広い心で受け止めて 


温かく人を見詰めるゆとり 持たねばなりませぬ


 生活のリズム壊しているときは 


人間関係も上手く行かない様な気が致します


「生物時計」について 学び直して


昔・・・読んで 夢見た書籍開いて 聴いた音楽 聴き直し


あのころの 鏡に映った顔と瞳 心の奥から引き出して


人生中盤戦 これからと・・・目を輝かせて 生きて欲しいと思うのです


 生きる人生 不安ばかりでは ありませぬ


男とて 女とて 別れがあれば 良くも悪くも人変わる


人生前向きならば ご縁の糸も どこかで結ばれる


 あの人のせいで お蔭で 不幸背負った・・・


思い続ける限り 前向きには なれませぬ


全部 これからの自分の人生は・・・


励ましには 温かい言葉には ありがとう


辛口言葉にゃ・・・ありがとう そのうち 必ず良い人見付かる


そうしたら 互いに 慰めあって こんどこそ・・・


 私が おふたりを 永久に切れぬ愛の鎖で 巻いてあげるから