日本古典文学の素晴らしさ 煎餅食べながら 涙流して・・・命喜ぶ 楽し日記(42) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 日本の古典文学には


香りがある 心をうっとりさせる 温もりがある


それに 親しむだけで 


いつのまにか 優雅で 


人を惹きつける 魅力あふれる人になった様になった気がする


 万葉集 何度も 読み返した


そのうち 涙がポロリ・・・今は 泣きながら お煎餅食べている


ほうじ茶 最上のを飲みながら・・・