夜は 好きな人と 手をつなぎ 寝るもんだ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

                  夜は 大好きな人と


                 手をつなぎ 寝るもんだ


            側にいないなら 夢の中で そうするの


             たとえ 夢の中とて 温もり感じる


          ささやか 幸せの温度は 人の肌の温度と同じ


               貴女の 貴方の肌の温度と同じ