貴女は なんて美しいの・・・ブログ家族(1080) | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 貴女は なんて美しい・・・の


父母を 敬うことを 忘れない


気遣いし過ぎて 体を壊す


それでも 止めない 自分のことより 周囲の人のこと


 私は 見ている心の中を・・・悲しみの日が 続きます


慰めの言葉が 見付からない・・・


 私は 路傍の石になる いや・・・地蔵様になる


貴女を じっと 見詰めているからね 


貴女が ひとこと言える様になったなら 「お帰り」と言うでしょう