読書する習慣 親子でつける | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 子供に 読書の習慣を つける


分野は 広く 中味は 深く


 限りある人生 読書の時間は そう多くない


日々 20分・・・通勤電車の中での読書 換算すれば 膨大です


これは 心のお化粧する様なもの・・・


 幼い時からの 習慣は 身に付きます


大人になったとき 人生の応用問題解くときに 役立ちます


 アランの「幸福論」読んでいる最中に 足踏まれ


「ごめんなさい」の謝罪の言葉 


笑顔を添えての 「お互い様です」


「お怪我は ございませんか」・・・


 素敵な本は 人を変えます 素敵な人に