貴女のお役に たちたい そう心に決めた 周りの友も ポツリ ポツリと欠けて行く いつか 自分の番も来る 迷い続けた人生だった でも もう 迷わない 貴女のお役に立ちたい 立とう・・・ それが 我の幸せ・・・だと ようやく気付いた