家にお帰りの際は 一度は妻を お姫様だっこ・・・ | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

 家にお帰りの節は


一度は 妻の体 お姫だっこして・・・


感謝の言葉 言いなされ・・・


 その積み重ねこそ 愛の絆 強めます


子供も 決して忘れません


愛とは 何か 学びます


 妻にとって 子供にとって 父さんの思い出 仕事だけじゃない


あふれる愛情いっぱいの 思い出なんです