私が 出来ること | ~愛の一行詩~

~愛の一行詩~

私も見知らぬ貴女に支えられて生きている

               ご飯茶碗に 一粒も残さないこと


            お魚は 骨だけ 残して 全部平らげること


                それだけ・・・あとは 駄目なの 


                     あ・・・忘れてた 


               やれないと言われると やりたくなる 


                    単なる へそまがり