命・・・ご縁の糸で 結びつけ・・・ 母は 幼いとき 市電に ひかれた 頭の上を 通過して行ったそうだ 怪我はなし・・・ その子供の私・・・馬車にひかれた 頭の上を 通過した 覚えてる・・・母がいなければ 私もいない 私の子供もいない 皆さんと 出逢うこともない 生かされた命・・・本当に 役立てたいと思う